送信 · 受信 · 準備完了
高速暗号化安全即時
01 · 送信
ファイル送信
ファイルを選択して送信
ファイルをドラッグ&ドロップ
02 · 受信
ファイル受信
受取コードを入力
大文字小文字は区別しません
v3.2 · セッション準備完了
WEBRTC · OKレイテンシ · 18 MSリージョン · 自動
ファイルを選択して送信
受取コードを入力
送り方は2通り。ブラウザ間でリアルタイムに直接転送するか、暗号化してクラウドに預け、4文字の受取コードを共有するか。無料で始められ、広告も登録もありません。
リアルタイムのP2P転送は常に無料で、容量制限もありません。クラウド転送は1回あたり1GB未満かつ1日1回までなら無料です。それを超える場合は1GBあたり$1、1回の転送につき最大$3となります。都度払いで、サブスクリプションではありません。
不要です。送る側も受け取る側も登録は要りません。ファイルを選ぶと受取コードが発行され、相手はそれを入力するだけです。手順はこれだけです。
リアルタイム転送はWebRTCでブラウザからブラウザへ直接データを流します。双方が同時にページを開いている必要がありますが、ファイルの中身が当社のサーバーを通ることはありません。クラウド転送はお使いのブラウザ内で暗号化してから保管し、受け取る側は保管期間内であればいつでもダウンロードできます。
送信時にご自身で選べます:1日、3日、7日、10日、15日。期間が終了すると削除されます。設定したダウンロード回数の上限に先に達した場合も、その時点で削除されます。
どちらのモードでも暗号化されます。リアルタイム転送はWebRTCに組み込まれたDTLSで通信経路が暗号化されます。クラウドへのアップロードは、データが端末を離れる前にブラウザ内でAES-256により暗号化されます。
送信後に表示される4文字のコードです。Pで始まるものはリアルタイム転送、Cで始まるものはクラウド転送です。入力時に大文字と小文字は区別されません。また、見間違えやすい0、O、1、I、Lは使っていません。